ユーザー辞書の編集(単語(品詞指定)モードルール編)

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「単語(品詞指定)」モードは、指定した単語の修正語を提示します。「単語」モードとの違いは品詞を指定できることと、活用形の自動生成機能があることです。

「たべる」を「食べる」にしたい場合は、対象語と修正語にそれぞれ動詞の基本形を入力し、「対象語の品詞」を「動詞」に指定。さらに「活用形を自動生成する」をオンにして「新規作成」をクリックします。

画面28 「たべる」を「食べる」にするルールを新規作成
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組織/グループの管理

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組織/グループ管理画面で、(主にグループの)管理を行います。組織管理者の場合は複数のグループ、グループ管理者の場合は自身が属するグループのみ表示されます。

一般ユーザーは左のメニューにこの画面へのリンクは表示されず、URL直打ちでもアクセスできません。

画面24 組織/グループ管理画面
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ユーザー辞書の編集(2単語モードルール編)

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「2単語」モードは、2つの単語(形態素)が連続で現れた場合に誤りとなるパターンを検知します。

例えば、「交通規制」のつもりで「交通奇声」としてしまうとか(あるのか?)。単語(前)に「交通」、単語(後)に「奇声」を入れ、コメントに修正案を入力するといいでしょう。

画面20 「交通奇声」を検知する
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